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田嶋あいかの弟もクライミング?ボルダリングジャパンカップ優勝のかわいいけど筋肉がすごい女子のWiki!出身や身長は?

   


14日のテレビ朝日「ビートたけしのスポーツ大賞2016~ナインティナインも参戦SP~」に天才キッズとしてクライミングの田嶋あいか選手が登場する予定です。

 

ボルタリングとは、人工壁を用意してジム内で気軽に楽しめるロッククライミングとされています。

この競技に17歳でありながら、ボルダリングジャパンカップ2015に優勝した田嶋あいかというクライマーがいます。

田嶋選手は三重県出身で身長154cmと小柄で細身、競技中は黒髪を束ねた姿がかわいい女の子です。

しかし、いざ急斜面を登るとなると他の選手を圧倒するようにすいすいと登ってしまうスーパー高校生なのです。

岩登りをする際は体重が軽い方が有利とされており、腕力や握力が強い方が好成績を残せるといわれています。

田島選手はこの腕の筋肉だけでなく、手の握力も凄まじいとされています。

 

田嶋選手がロッククライミングを始めたのは11歳の頃、「みえこどもの城」のプレイランドにあるクライミングウォールを登りきった時の爽快感が忘れられず、本格的にロッククライミングをしたとされています。

その後2013年に世界ユースを優勝し、2014年クライミング日本選手権とジュニアオリンピックカップ優勝と華々しい活躍をしています。

2014年クライミング日本選手権での活躍は、サンデーモーニングでも取り上げられたそうです。

ちなみに弟の田島瑞貴選手もクライミングをされているそうで、さまざまな大会に出場されています。

 

2020年の東京オリンピックでは、スポーツクライミングが追加種目としてIOCに提案される事が決まっています。

田島あいか選手は2020年の東京五輪は21歳で迎える事となり、クライミング選手としてより完成されていることでしょう。

これから2020年までの間に日々の練習や大会への出場で経験を積んで成長し、ぜひ東京オリンピックのスポーツクライミング競技で金メダルを獲得して欲しいと思います。

 


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